2013年9月14日土曜日

鼓舞する

今日は、朝練を軽く行った後、中根先生のところでメンテナンスをしてもらいました。

このところ、どうも坐骨の抜けがイマイチの状態が続いています。

そんな時もある!と開き直って、我慢の時を過ごします。

キャプテンが言われた言葉、「うちらが踏ん張っていれれば、次の世代もどんどん強くなる」が原動力であり、総監督に言われた「苦しみや辛さは22分の1だから、チーム力で勝とう」が支えになっています。

朝練の仲間とのたわいもない話しや試行錯誤する話し、普段なかなか会えない仲間との競い合い、こんな楽しい人生ありません!

と言うことで、盛り上がっていきます!

黒岩怜生

4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

ガッツの父です。
お世話になっております。
怜生さんはガッツの憧れの先輩ですので、
ガッツが大学を出て消防署にお世話に
なるまでは現役でいて怜生さんの背中を
追わせて下さい。

黒岩怜生 さんのコメント...

ガッツお父さん、勿論そのつもりです!
踏ん張って、踏ん張って、頑張ります!

匿名 さんのコメント...

 ガッツがレオの背中を追うのであって レオがガッツの背中を追ってはいけません。レオはチームNDFの生みの親なのですから 生涯現役を貫くのです、宜しいですね。
           総監督

黒岩怜生 さんのコメント...

総監督、勿論です!
明日は、よろしくお願い致します!