2012年11月29日木曜日

来年

ユウマさんご結婚おめでとうございます。
自分も二次会から参加する予定でしたが、前日の夜から突然の寒気に襲われて泣く泣く断念しました。
本当にすみませんでした。

来年は病気にならない丈夫な体と、もしものときに看病してくれる彼女を獲得します。

萩原
iPhoneから送信

2012年11月27日火曜日

感動

新郎ゆうま、新婦みどりさん、おめでとう。二人の笑顔、涙に感動しました。感動は人の心を成長させてくれると思います。雄麻の走りを真似することはできないけど、自分の走りをしっかり作りたいと思います。NDFの皆さんと楽しい会ありがとうございました。幸せでした。コバ

欲求

県縦後、一週間全く走らず、暴飲暴食の毎日。ビールに、ジャンクフードに、甘味類に…
ようやく、走りたくなってきたこの頃。
てなことで、雄麻選手の二次会の前に河口湖周辺で行われたフルマラソンをサクッと走って来ました。

スタート前はファンランのつもりでしたが、やっぱり抜かれると悔しくて、なにくそ根性がでてしまい、ガチ走りに^^;
終わってみれば、2時間48分ほど。
自己ベストには程遠いですが、調整無しにしては上出来。楽しかった♩
何と言っても、その後の二次会で元気そうなファミリーに会えたことに感謝!

そこでもまた、二次会、三次会、四次会で暴飲暴食^^; デブまっしぐら…
充実の日曜日になりました。

CS

2012年11月26日月曜日

石川先輩、みどりちゃん、本当におめでとー!
これからも幸せな家庭を築いていって下さいね!
自分にとって石川先輩は、とても尊敬する先輩で、自分のお兄ちゃん的存在です。高校時代もずっと先輩を追い続けて走っていました!そんな懐かしいことを思い出していたら涙が止まらなかったです(笑) これから先輩と切磋琢磨しながら、中野下高井チームを引っ張っていきたいと思いました!
良いチームメイトに恵まれて良かったです、
おめでとうございます!
武田和也

二次会からの〜

M川おめでとう!
ビンゴ大会は不満だったけど(笑)
とても楽しい会でした。

二次会前会からの四次会まで、めちゃくちゃ楽しかったです。

肝心の主人公が写ってませんが、まあいいか!



文字化け隊長、岡レモン

おめでとう

こんにちはZです。
昨日はチームメイトの石川雄麻選手の結婚式でした。私は2次会から出席させていただきました。

本当に幸せそうに見え自然に笑顔が出てくる、楽しい会でした。そんな気持ちが後押しして昨日はいっぱい飲み、たらふく食べました。
色々な意味で、ご馳走さまでした。

ありがとうございました

M川です。

昨日はお忙しい中お集まり頂きありがとうございました。

人生の中継所をまた1つ通過した気分です。

昨日の経験を走りにも活かしていきたいです。

2012年11月25日日曜日

M川 披露宴

あの有名人もM川の祝福に駆けつけてくださいました!

感謝!

M川選手 結婚式

ゆうま&みどりちゃん、おめでとう!

末長くお幸せに♪

2012年11月24日土曜日

一週間経ち

早いもので、駅伝から一週間経ちました。

久しぶりに、ゆっくりとした一週間でした。

しかし、気持ちはすでに来年に向かってます。

新しい構想を考えたりするのは、本当に楽しいですね!

また、明日はチームメイトの雄麻の結婚式です。

二次会には、チームメイトも集まります。

盛り上がってきます(^_^)v

レオ

2012年11月22日木曜日

襷の力

M川です。

県縦断お疲れ様でした。大会関係者の方々、応援して下さった皆さまありがとうございました。
第61回大会のレポです。


前回大会の悔しさを胸に練習を重ねてきました。絶対8位になる!その為に自分がどういう走りをしなければならないかはわかっていました。
しかし1週間前の調整メニューで左ふくらはぎに肉離れを起こしてしまいました。
『このタイミングで何故自分が!?』
焦りばかりで必死で頭を回し何をすべきか考えました。そこからの1週間は藁にもすがる思いで出来ることは何でもしました。


◆11区◆
迎えた17日。雨の中でのアップは怪我した足にはマイナスに働き、不安を増長させました。
繰り上げスタートとなった11区。前を走る選手を追いかけます。
後輩の深井くんがしっかり付いてきました。いつもならぶっちぎって追う気にさせない所ですが、故障の影響で腰が落ちていてなかなかスピードに乗れない。
中間過ぎの曲がり角で若干離しましたがまだまだ気は抜けない、後ろを向いたら相手は元気になるので絶対向かない。雨だったので後ろの様子はよくわかりました。ラスト1km地点の直線で相手の追い上げの気配を感じましたが、こっちも負けるわけにはいかない!1秒でも須高との差を詰めてゴールしなければ!の思いで逃げ切ってゴール。
その夜は田川トレーナーに看てもらい、明日も走れることを誓いました。


◇17区◇
痛みと不安で寝れない夜を過ごしましたが、アップの動きは昨日より全然いい。久保田から貰った襷を掛けて、2年振りの辰野町の皆さんの応援には鳥肌が立ちました。
1km地点で安曇野に追い付き、そこから彼との長い旅が始まります。スタートこそ気持ち良く飛び出したものの前日同様、本来の自分の走りが出来ずスピードに乗れません。
ロングスパートを決める予定だったラスト2.5km地点。少しずつ大きくなる須高。
『安曇野を引き離せないなら彼と協力して須高に追い付こう』
一緒に走っていて下り坂では安曇野の選手、平地と上りでは私に分があるとリサーチしていたので、お互いのいい所で引っ張り合いながら中継所を目指す方向に変更。
でも最後に勝つ為の算段も実行。
17区はラスト1.3km〜800mまでが下り坂になっています。相手を先行させていつでも差せる位置、且つ気配(息遣い)を感じさせない距離を保ち平地になった所でラストスパート!
膝から下の感覚がなく、いつもより流れる景色がゆっくりになっていくのがわかる。でも昨日大山さんが、みんなが繋いでくれた襷。全て出し切る思いでがむしゃらに体を動かしました。敦也が中継点に立った姿が見えた時には、足が最後までもったことにホッとしたのとこんな位置で渡すことに申し訳ない気持ちになりました。
結局、安曇野にはまた抜き返されてしまいましたが、ギリギリの状態で必死に駆け引きして限界まで追い込んだ結果なので悔しさよりもここまでレースを運んでくれてありがとうの気持ちの方が大きかったです。



今回、選手として未熟な部分があり本番で十分な仕事を果たせなかったことを深く反省しています。しかし、襷のお陰でいつも以上の力が出せ最後まで走ることが出来ました。私を信じてスタートラインに立たせてくれたチームの皆さんには感謝しています。
来年は今年の反省をフルに活用してまた強くなってきます!
転んでもタダでは起きません!良いステップにします。

2012年11月21日水曜日

5区レポート

第61回縦断駅伝に出場しました選手のみなさん、補欠のみなさんお疲れさまでした‼

そして今年度も多忙な中応援やサポートをしてくださった方々、本当にありがとうございました!


さて私、松山の5区のレポートです

今年も一日目の女子区間、上田市役所までの道のりを走らせていただきました。

大会二週間前に先輩方と下見をした3kmコース。
右足の甲の痛みを持ちながら走れるのかと心配しながら中継場所に到着し、後から駆けつけてくれた敬子先輩にテーピングを巻いてもらいました

アップを終え最終点呼をすませて中継場所へ向かうときに気温はそこまで低くなく雨が降ることもなく私てきには走りやすい天候でした
冷やさないように身体を動かしているとついに4区の選手がどんどんこちらに向かって来ているのが見え緊張とアドレナリンのオンパレードで何も考えられなくなりました
「14番っ!」100mくらい先にいる審判員が叫ぶと同時にスタート位置へ足を踏みいれ、まだ小さくしか見えない藤木くんをジッと見つめて徐々に大きくなる藤木くんに頑張れーと気づいたら叫んでました

襷をしっかり受け取り私の勝負がスタート

走り出してから前に見える選手は二名ほどいて1km地点で差が縮まってきたのですが直線の道に入り差は離れてしまいました
痛み止めの薬を飲んだおかげで足にさほどの違和感を感じることはないまま2km地点をすぎ、前との差をこれ以上広げないためにもがきました

直線の道を終えラストの坂道をスピードを落とさずに駆け上がり、カーブを曲がると200m先にはいつも一緒にトレーニングをしてくれる頼もしい先輩の岡さんが待ち構えていました

岡さんのレポートにも書いてあった通り岡さんは大きく手を広げてどっしりとしたオーラを放ちながら私を待っていてくれました
大会二週間前に右足の怪我で走ることをドクターストップされ大会まで走ることを禁止と言われてからこの区間で走る自信をなくした自分に「俺はなっちゃんからのタスキじゃないと受け取らないからな」と私を励ましてくれた先輩へのタスキ渡しでした

今回の大会でも反省点は沢山見つけられました
反省は繰り返すためにあるんじゃない成功するためにあるのだと信じて
また県縦断駅伝を走らせていただくその日に反省を成功に変えていきたいと思います


鍛練千日勝負一瞬
まだまだ松山は負けたくないです
そのための鍛練頑張ります!

この度は応援本当にありがとうございました!


N松山

第61回 長野県縦断駅伝 命の襷 19区

 長野県縦断駅伝では、たくさんの応援をして頂き
本当にありがとうございました。
 
 昨年と同じ19区 4.3kmを走らせて頂き、チームのために
精一杯走ることだけを考え、少しでも上の順位で白鳥君に
襷を繋げたい一心でしたが、チームに貢献できるような結果を出せず、
申し訳ないという思いで一杯です。
 
 心身共に調子がよく、ベストが出せると確信して走った春の記録会で、
後ろの選手に足を踏まれ転倒、次の大会こそはと練習していた矢先貧血で倒れ、
走れなかった遅れを取り戻そうと焦った末、脚は限界に達し怪我でドクターストップ
が出る始末。苦しんで、もがいて、あがいている時、『中野下高井チーム』の皆さんに
励まされ、たくさんのアドバイスを頂き、救われました。そのお陰で、今年も県縦を
走らせて頂けたこと、心から感謝しています。
 
 昨年までの私は、大会がある度に、走る度にベストが出るものと思っていました。
しかし、今年は一度も満足する結果を出すことが出来ず、悔しい思いばかりでした。
そんな中でも、一つ収穫出来たことがあります。今年の私と同じように、結果を出せず
苦しんでいる人の痛みが分かり寄り添えたことです。調子のいい時は気付けなかった、
人の痛みを受け止められるようになり、寄り添える人になろうと思えたことは、ほんの
少しですが成長できたかな、と思います。
 
 これから先、尊敬する皆さんに少しでも近づけるよう、死に物狂いで頑張ります。そして、
来年また県縦断を走らせて頂けたら、『中野下高井チーム』に貢献出来るよう、強くなります!!
 
 長くなってしまいました。反省会で皆さんに自分の思いを伝えたかったのですが、苦しかった
日々の事、感謝の気持ちで熱くなり、涙があるれ出してしまいそうだったので、ブログで伝え
させて頂きました。
 
 これからもよろしくお願いします。
 
 
 PS.応援メッセージを、脚や腕、はちまきに書いてくださった野竹接骨院の皆さん、クラスの
友達、陸部の仲間や後輩達、応援ありがとうございました。
 
 
              『中野下高井チーム』で ず~と走り続けたい 高木実穂
 
 
 
 

1区 [11.6km] 34'49"

「NDF~2012~」がクライマックスを迎え、62回大会へのスタートを切りました。今回に於きましても、例年にも増して多くのサポートがあり、本当に感謝しております。

まず、小学生の頃より親交のある「清水監督」の勇退を見届けられたこと、嬉しく思います。ただ、目標の8位をプレゼントできなかった事は心残りです。
また、出走直前には、実穂ちゃんママから頂いた「中野下高井オレンジ・ハチマキ」!! 私は、チタンベルトの上から腰に巻かせていただきました。程よい腹圧と、何より見た目がカッコ良かった!本当にありがとうございました。
そして、縦断駅伝オフィシャルサイトへ私個人への応援メッセージを直接して下さった方。ブログを見ているのなら、名乗っていただければ幸いです。


1区は例年に無い、ハイレベルな戦いでした。実に、上位6名が34分台で来たことは過去にありません。スタートダッシュを決めた後は、冷静になり、実業団上がりの2選手の動きをしっかり見て闘えたことは良かったと思います。記録にはとても満足しています。しかし、周りも速かった! このタイムで区間5位は何とも言えない。ハイレベルで、キツくても楽しい駆け引きができたのも、同じく1区を走られた各選手の方々のおかげです。敬意を示します。

今年、6月に走り始めてから、5カ月半の活動でしたが、本当に内容が濃かったし、本当によ~く行動した。この短期集中の凝縮されたドラマの中で、かの上野裕一郎の区間記録に「1分27秒」しか遅れなかったのだ。自分で自分を褒めてあげたいと思います(有森裕子さんのお言葉を引用)。

最後に、この中野下高井のブログを見ておられる、各チームの皆様。私が皆様のお近くの支店に配属になりましたら、是非ともお仲間に入れて下さい。きっと役に立ちます 笑。



             61回大会 第1区 GUCCI

2012年11月20日火曜日

10区

全てはこの日ため、この瞬間のために1年間を通して、練習、トレーニングをしてきたと言っても過言ではありません。

はじめに、総監督、団長、強くする会、事務局をはじめとする執行部の皆様、サポートに御尽力下さった関係者の皆様、そして、我々選手のみんな、1年間を通して本当にありがとうございました。また、お疲れ様でございました。

さて、私事で少々長文ですが、お許し下さい。
1日目の最長区間10区15.8km。白樺湖から茅野市街地へと一気に下り、途中に2度のアップダウンのあるスピードとスタミナが試されるスリリングなコース。
チームメイトから話を聞くと、60回大会を数えても中野下高井で50分切りで駆け抜けた選手はいないとのこと。でも、それをブチ破るだけの準備はやってきたつもり…自信はあった。ちなみに昨年は50分55秒であった。
有難く昨年同様の区間起用で、コースも熟知し、他チームの顔ぶれも見慣れ、さほど緊張する事もなく、スタートラインに立つ事ができた。
唯一、不安材料がミゾレ混じりの雨に加え、風が体感温度をより一層、寒く感じさせられた。
今年もえんじの襷をかける夢叶わず、先頭が過ぎ10分が経過し、7チームが無念の繰上げスタート!
1キロも通過しないうちに、調整も上手くいったのか、イケる!と感じた。序盤から集団の先頭に立ち、それが決して苦ではなく、むしろ"付いて来れるんだったら付いて来てみろ"と…それだけ、体も軽く体調が良かった。
5キロ過ぎだろうか、大町北安曇の選手に先にアタックをかけれてしまうが、慌てる事なく、一定の距離を保つ事を心がけた。それにも理由があり、一度下り切った後の2度のアップダウンに昨年は脚力を使い、残り5キロが失速したからである。
その後、中間点を過ぎ、アップダウンも耐えた。あとは中継所まで続く、5キロ程のダラダラ下り。
脚力はまだまだ残っていた。50分切りがふと頭をよぎり、確固たる自信変わりつつあった。
その時だった。ギアを上げようとしたが、冷たい雨に打たれた身体は思いのほか冷え切り、もともと腕振りの小さい私が、更に振れない。不安材料が的中し、推進力が全く生まれず、一転、もどかしい走りになる。その後、松本市、安曇野市にもかわされた。
そんな時だった、沿道より総監督から激励をもらい、今年の5月、総監督に約束した"男にする"という約束を果たすべく、ただただ気持ちだけで走った。
ゴールしてみれば区間9位、50分17秒。決して満足いくものでありませんが、出し切った!やりきった!
そんな充実感はゴール直後にありました。

目標であるチーム8位入賞は叶いませんでしたが、各選手、今持てる最大限の力を発揮したと思います。
時として、優劣のつく順位は皮肉なものです。
しかし、なんら恥じる事はないと思います。総合10位といえ、立派なものです。また、地域の皆様にサポートして頂けるよう、恥じることなく胸を張りましょう。

『我が生涯に一片の悔いなし!!』

CS

2012年11月19日月曜日

6区

まず始めに、応援してくださった地域の皆様、サポートしてくださったスタッフの皆様、本当にありがとうございました。目標には届きませんでしたが、明るい話題は提供できたのではないかと思います。
さて、今年は「中野下高井の鬼門」と呼ばれる第6区を走らせていただきました。ここ数年、この区間をうまく乗り越えていかれないことが1日目の遅れに繋がっていたように思います。強豪ランナーがそろうこの区間での走りは、チームの出来を占う上でとても重要な区間だという事が言えます。正直、最初に6区の起用を知った時、「やばい」と思いました。しかしそれと同時に、自分の評価が上がってきたのだと嬉しくも感じました。
5区松山、6区岡。いつも一緒にトレーニングをする松山選手からの襷リレーも、特別なものを感じました。松山選手が必死な表情で自分のもとに走ってくる、込み上げる思い、熱くなる目頭をグッと内にしまい込み、冷静にスタートを切る。そんなイメージトレーニングを当日の朝まで何度も何度もしました。
当日、上田市役所に到着し、自分が走っていく方向を見ると、どんよりとした曇り空。風は強い。これから待ち受ける道のりの過酷さを確認しました。5区松山選手が見えてきた時、イメージ通りの光景に驚きました。走ってくる松山選手に大きな声で「がんばれ!もうちょっとだ!」と声を掛けてあげたかったけれど、声と一緒に涙が出てきそうで、熱くなりすぎてしまいそうで、両手を挙げているのが精いっぱいでした。
襷をしっかり受け取り、「楽しもう」と自分に言い聞かせ、スタートをしました。市街地を抜け、3km地点でタイムは9分35秒。良いペース。アップダウンの激しい堤防に差し掛かってしばらく走った時、後ろから須坂の選手にかわされました。彼のスピードは自分とは格が違い、追う事を諦めました。その後、千曲坂城をかわし、段々疲れも出てきたところで長野市の選手に後ろから抜かれました。今まで、あの長野市よりも中野下高井が前を走っていたんだなということにちょっと驚きましたが、長野市の選手の背中をはなさないように努めることに徹しました。長野市の選手とは、一定の距離を保ちしばらく追いかける事が出来ました。冷たい雨が降っており、脚も動かなくな
ってきて、頭は痛いし耳鳴りはするし・・・本当にきつかったです。けれど、後に待っているメンバーの事を考えると、自然と脚は前に出ました。きっと、自分が松山選手を待っていたように、次の選手も自分の事を待ってくれていると思いました。7区の湯本選手が見えた時、なぜかとても大きく見えました(実際でかいんですが)。転がるように湯本選手に襷を渡した瞬間、安堵感がこみ上げてきました。湯本選手の背中を見送りながら、「頼むぞ」と一言かけました。いつの間にか、必死に食らい付いていたはずの長野市の選手は見えなくなっていました。自分の力不足、気持ちの弱さを痛感しました。

区間順位は10位。エース区間と言われる中で、最低限の仕事はできたものの、チーム目標の事を考えれば足を引っ張った結果でした。縦断駅伝に参加して4回目ですが、初めて心底悔しいです。できる事なら来年も6区を走りたい。昨年の冬からずっと故障続きだった自分を励まし続けてくれた仲間たち、自分を信頼し重要区間に配置してくれた首脳陣の方々に恩返しがしたいです。

自分にとっては、縦断駅伝のための他の364日です。第62回大会まで、また突っ走ります!



岡レモン

4区、14区レースレポート

キャプテンから連絡が入る前にブログ投稿したため、改めて4区、14区について報告します。

まず1日目の4区は中間点を過ぎてから腹痛がおこるというアクシデントがありました。

痛んだ時は、「まだ8キロ近くあるのに…」と内心非常に焦りましたが、エース区間で大幅な失速をしたら取り返しがつかないと思い、ペースを調節して極力悪化させないように走り、また、多くの声援にも助けられ、去年走った雄麻さんより5秒遅いですが、何とか繋ぐことができました。

2日目の14区は、前日の腹痛が治りきっておらず、アップの段階で違和感がありました。

4区を走ったことによる疲労もあり、不安でしたが、先程の投稿にもあるように様々なサポートがあり、少し痛みはありましたが、去年より12秒速く走れました。

結果的にはトータルで去年より7秒稼げましたが、エース区間を走る立場としては、役割を果たしたうちに入りませんし、ライバルチームとは、私が走った2区間で数分の差がついていることを考えたら、むしろ足を引っ張るような結果となってしまい、申し訳なく思います。

どこのチームもエース区間を走る選手は強く、その中で勝ってタイムを稼ぐのは難しいですが、せめて対等に走ることができれば、他の区間で勝負できます。

来年はもっとエース区間を走るのに相応しい実力をつけて、臨みたいです。

そのためにはより多くの練習と経験、そして皆さんの応援が必要です。

これからも中野下高井チームの応援よろしくお願いします!

話は変わりますが、走る際におこる腹痛について、大学の医療に関する講義で少し解説はありましたが、原因はいまだに解明されてないそうです。

走ることの難しさもこの駅伝を通して感じました。

オスプレイ

アーカイブス県縦

写真は「 明日も 行くぞ オー! 」& 「来年は8位だぞ オー!」

 敬愛する牛山先生の分析と考察
  今大会 我がチームの区間8位以内で走った区間は9区間、そして8位須坂との差は総合で 5:38 ですが 山崎義明氏と柳澤瑞樹先生のエース区間 4区間で9:41負けました。ですから この二人に負けたに過ぎません。
 我がチームの持ち味である総合力を一層アップして 来年こそ 悲願の8位 勝ち取りましょう。
 既に私の頭は来年の62回県縦モードです。 
総監督

9区

第61回の、長野県縦断駅伝の応援・サポートをしていただいた皆さん、本当にありがとうございました。

チーム目標は8位でしたが、結果は10位という内容でした。

自分自身、最低限の仕事はできましたが、まだまだ実力がありません。

もう一歩踏み込んだトレーニングが必要だと、改めて実感しています。

しかし、やってきたことの成果が出たのも実感しています。

昨年同様に、雨の中のレースになりました。

途中、雪も降りました。

しかし、年間を通したトレーニング、寒さ対策やアップを入念に行ったお陰で、昨年よりもタイムも上げれました。

厳しい環境でも闘えたことは良かったですが、トップとの差がありすぎるのが今後の課題です。

来年へのスタートは、もう始まりました。

次のレベルへいけるよう、ひたむきに努力していこうと思います。

今後も、三位一体で盛り上がっていきましょう。

よろしくお願い致します!

黒岩怜生

12区、21区編

今大会もたくさんの応援を頂きありがとうございました!年々、応援して下さる方が増えている事を感じます。たくさんの皆様に応援され走れることを心から感謝しています。これからもチーム一丸となって、ひたむきに、前向きに走ってまいります!応援ありがとうございました!

さて私は一日目のアンカー12区と二日目の最長21区を走らせて頂きました。今回の準備は一筋縄ではいかず、風邪や怪我で練習計画はAプランからBプランへ、CへDへと、ネタ切れする位(汗)工夫に工夫を重ねました。長い事、競技に携わってきましたが、またたくさんの事を学んだレースでした。

以下、私のレースレポートです。

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〇12区
区間賞を頂きました。これは皆に頂いた区間賞です。タフな区間をチームメイトが担ってくれたので、せっかく頂いたチャンスを必ずものにしたいと狙っていました。

気温5度以下、冷たい雨が激しく降り注ぐ中でのレース。凍えそうでした(>_<)3位以降が全て繰上げだったため集団でスタート。中間点くらいまで先頭を引っ張り、上伊那、長野の3名に絞られたところで、一旦先頭から後退。心配していた筋肉の部位に重たさを感じため後方で仕切り直し、ラスト2㎞でアタック。一気に差がついたものの、そこからの逃げは泥臭かった。応援の声で感じる後方との差は、一歩毎に縮まっているように感じる。もがきにもがいて、最後はギリギリ先着しました。2秒勝ちは執念でした。

〇21区
区間11位。ライバルチームに大きく差をつけられました。チームから期待されていたタイムにも、自分が目指した結果にも遠く及びませんでした。唯一納得できるものは、今もっているものを全て出し切った事。もう何もでないってくらい、全力を尽くしました。

8位の須坂上高井が見える絶好のポジションでのスタートでしたが、序盤から自分の体ではないくらい体がパンパン。。。フルスクワットをした後の様に脚が重く、その中でもどうやったらスムースに前進できるのか試行錯誤を重ねました。中間点にもいかない内に、ターゲットを追う事から襷を繋ぐ責任を果たしたいという、ただそれだけに。あっちの世界にいっちゃいそうな場面が何度もありましたが、たくさんの応援の声が私を何度も引き戻してくれました。鉛のような脚で、まったくスピードに乗れず、また視界が薄れるあの世界は忘れられません。今まで出場してきた中でダントツで印象に残るレースとなりました。

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駅伝はやはり素晴らしい。もっと強く、もっと楽しく、そして美しく走りたい。8位、諦めないぞ、絶対!まずは回復します、、、キャプテン

8区レースレポート

こんにちはZです。

17日18日の県縦断駅伝の応援ありがとうございました。

目標とする結果には今年も届きませんでしたが、まだまだ私達は諦めません。これからも皆様の応援、ご指導よろしくお願いします。

さて8区Zのレースレポートです。
雨が小雨から本降りに代わる中、襷の中継が始まりました。トップが中継後8分後位に襷を貰い走り出しました。

襷を貰って2キロ足に違和感が発生、大丈夫痛みは消えると自分に言い聞かせながら更に1キロ、その時違和感は激痛に代わりました。膝の外側にある靭帯が神経に当たりました。おもわず足が着けず立ち止まってしまいました。そしてそのヶ所をほぐし、また走り、またほぐしを5回程繰り返しました。しかし痛みは消えません。足を庇いながら走り続けると、次は肉離れを起こしました。悔しい、情けない、申し訳ないという気持ちでいっぱいでした。しかしここで止めるわけにはいかない。皆が繋いだ襷をここで途切れさせるわけにはいかない。這ってでも中継点まで行ってやる。その一心で中継点を目指しました。
人間って不思議なもので、ほんの数分ですが痛みをほとんど感じなくなりました。そして中継点へ、黒岩選手は繰り上げスタートした後で、中野下高井のえんじ色の襷を繋ぐ事は出来ませんでした。悔しくて悔しくて自分への怒りでしょうがなかったです。

この悔しさは同じ場所でしか返せない。そう誓った瞬間でした。

以上Zのレースレポートでした。

1年間応援ありがとうございました。
これからまた1年更に自分に厳しく日々大切に過ごしていきます。これからも中野下高井チームの応援、ご指導よろしくお願いします。

縦断駅伝を終えて

写真は馬場直人選手がレース後に作った傑作です。
さすが大物ですね。

皆さん2日間お疲れ様でした!

目標の8位には届きませんでしたが、これが今の精一杯の力です。

私は今回、初の2日走りを4区、14区とレベルの高い区間で走らさせていただきました。

1日目の4区は県内トップレベルの選手、箱根駅伝レベルの選手が出場し、力の差を思い知る結果となりました。

2日目の14区は5000mで好記録をもつスピードランナーがそろう区間でしたが、少しは4区の挽回ができたかなと思います。

特に14区は4区を走った影響もあり、不安でしたが、2年前に同じような経験をしたY武田さん(4区、13区)のアドバイスや前日のマドンナ田川さんによる治療、また当日ハギさんに付き添いとしてサポートしていただいたりなど、多くの支えがあって、2日目も走りきることができました。

2日間、レベルの高い区間で走り、各チームのエース級の選手と比べると、まだまだ弱いということをあらためて感じましたし、当時、大学4年生だったY武田さんには全然及ばないなと思いました。

ただ、私はまだ大学2年生ですので、これからもっと練習や経験を積んで、各チームのエース級の選手たちとも勝負できるように頑張ります!

最後に選手の皆さん、そして応援、サポートしてくださったスタッフの皆さん2日間ありがとうございました。

オスプレイ

2012年11月18日日曜日

打ち上げ

総合10位、楽しみは来年に。

(アンカー ナンダ神田氏の倒れ込みゴール!)
選手諸君、コーチ監督、事務局の皆さん、応援頂いた強くする会、保護者の皆さん お疲れ様でした。ありがとうございました。今年も8位に届きませんでしたが
快走・激走は感動でした。来年に向けての構想が既に始まりました。「強く、楽しく、美しく!」チームは永遠に不滅です。
     Good Job! Every Body!
総監督

キャプテン出番

見た目順位ですが塩尻木曽が20秒前。はい、出ました!

22区 配置完了

冷静沈着に待ってます!

田川先生

今日も活躍中!!

配置完了

燃えています!!

20区 白鳥魁斗 配置完了

白鳥、闘志を感じました!

思いっきりやってこい!

伊那では

ラジオを聞きながら、みんなでスタートを待っています^^

17区 石川選手 中継所到着。
リラックスしてます!気合い入ってます。
今年もやってくれます!

武田

16=?iso-2022-jp?B?GyRCNmgbKEI=?=

久保田朗広、中継所到着。
気温3℃。

不屈の精神を持ち合わせた彼には、追い風になりそうです。


岡レモン

伊那泊チーム

伊那泊チームは全員で元気に朝食を頂きました!表情も明るく、リラックスしています。

中学生もコンディションが良さそうです。

今日は逆転するぞ!

女子(丸山瑠璃、高木実穂、松山なつみ)
男子(白鳥魁斗、石川勇人、門脇航)

15=?iso-2022-jp?B?GyRCNmgbKEI=?=

15区馬場直人、会場到着!
バナナも食って、気合い満タン!

付き添い、湯本啓太です。



岡レモン

配置完了

藤木選手配置完了しました。

準備万端!

いけるぜ、なつみちゃん(^_^)v

おはようございます

おはようございます。
島崎敦也君朝のジョックにいきました。
元気です。活躍してくれるでしょう。期待します。
おはようございます!

8位になることを意識していたら、興奮して4時に目が覚めてしまいました。

絶対いける!

いくぞぉ

さぁ、時は来た!機は熟した!泣いても笑っても61回大会は今日だけ!
三位一体で全てを出し切ろう!

このビデオをチェック↓

http://www.youtube.com/watch?v=KqnA1bAq-wM&feature=youtube_gdata_player

2012年11月17日土曜日

一日目終了し、10位。

目標の8位まで、あと1分30秒。

いける!

一心不乱 敬子先生治療中

伊那到着

明日に向けてマッサージをして頂いています。感謝です!

山田キャプテン出番です

1位上田東御小県チーム、2位飯田下伊那、以下13チームが5分差繰り上げスタート!!

9区功徳寺付近


> 上田  トップとの差
> 飯田  1分34秒
> 諏訪   5分15秒
> 塩尻   6分50秒
   佐久   8分05秒
> 長野  8分26秒
> 上伊那   9分25秒
> 大町10分10秒  黄襷
> 須坂   10分32秒
> 松本   10分41秒
> 中野  安曇野   10分46秒 黄襷
>
>

まもなく山田キャプテン出番です

12区 キャプテン 配置完了!

待ってるぜ!!!

配置完了

11区配置完了です。

キャップの背中を押す走りをします!

白樺湖

無事に到着!
横なぐりの雨!スキー場は今にも滑れそう…
でも、そんなの関係ねぇ!

6区スタート

岡さん9位で出発。
全佐久  トップとの差
飯田   34秒
上田   51秒
諏訪   1分1秒
千曲   1分57秒
塩尻   2分15秒
上伊那3分21秒
松本   3分27秒
中野    3分52秒
長野   4分59秒
須坂  5分14秒
大町 5分29秒

配置

9区配置完了しました。

完了

7区8区配置完了〓
山の方は小雨ですがスキー選手の私達、吹雪に比べれば問題無し!
自分達のやることやるだけです。

4区、藤木悠平 4km地点

5位で通過しました!前とも後ろとも差があります。

いつも通り、落ち着いた様子です!

4区、藤木悠平

4区、藤木悠平。5位でスタートしていきました!

2区 黒川岳

2区、黒川岳!2km地点をトップと20秒差の2位で通過!!

いい顔してます!!!

6区@上田市役所

4,5,6区配置完了です。
1区5位、Good Jog航平君。

スタート!

1区丸山航平、最初の100mをトップ通過!

当日の朝

縦断当日。

いつも通り中野市民体育館に集合。みんなの元気な顔に安心。

これからそれぞれのスタート地点に向かいます!

一つに

強くなるために、走る事を楽しんで、一生懸命な姿は美しい。

今日は、そんな一年間を過ごしたみんなと、思いっ切りやってきます!

いくぞー!!

レオ

2012年11月16日金曜日

松田先生より

いつもお世話になっている、松田接骨院の松田先生から、応援メッセージを預かりました!
応援してくれ、支えてくださる方々に感謝の意味も込めて、全力で走り抜いてきましょう!



岡レモン

突き抜ける



個々のタイムレースの連続である駅伝は、野球やサッカーのようにプレー中に仲間からの手助けを受けられない。一人でできない事を、二人でできるようにする、それは叶わない。レースは孤独で、過酷で、ストイックで、そして誰も助けてくれない。。。

その通りだ。でも、私は確かに何かの後押しを感じる時がある。ピンチの時に、不安な時に、そっと気持ちを支えてくれるような、1+1が3とか4になってしまうような常識外の力を。

その正体。それはきっと同じ方向を見てくれている仲間たちの存在だと思う。ここ数年、その力が大きくなっているのを感じる。応援をしたり、されたりする事が力以上の力を生むわけではない。同じ方向を向いて、想いを分かち合うことが化学反応を起こし、想像以上の力を生むのではないだろうか。

この偉大なる力を授けて下さる総監督をはじめとしたチームへ、スタッフへ、応援して下さる方々へ、私たちはひたむきな姿勢、そしてゴールをもって感謝の気持ちを表そう。

今大会の目標は8位。1967年、45年前に残したチームの過去最高位です。 さらりとやっちゃおうぜ。みんなで!突き進もう。そしてうまいビアを飲もう! ガオ―!

キャプテン

いざ 出陣!

いよいよ明日 待ちに待った、一年間の集大成、第61回県縦断駅伝のスタートです。臆することなく 正々堂々と日頃の走りをしましょう。
「大丈夫 私が付いている! 藏谷が全区間 応援に 入ります、そして 選手諸君を信じてます。」
 走れ! 強く・楽しく・美しく!
総監督  藏谷伸一

2012年11月15日木曜日

ダンコたる決意

M川です。

皆さんどん1週間をお過ごしでしょうか?

私は『今出来ることに全力を注ぐ』ことに集中しています。
ちょっとでも気を抜くと本番への不安に駆られてしまい未来にイメージが行ってしますが、そんなときは はっと立ち止まり"今"に目を向けるようにしています。

バイブル『SLAM_DUNK』&『スラムダンク勝利学』から学びました。


飯田ではみんな笑顔で会いましょう!

2012年11月13日火曜日

モチベーション

みなさん、こんばんは!お久しぶりです。
レース当日まで、もうすぐですね。ブログを通して、みなさんの様子をみながら刺激をいただいております。
昨年に比べ、選手層がまた一段と厚くなってきている印象を受け、しばらく陸上競技から離れていますと、みなさんの成長ペースに焦りさえ感じてしまいます。どれほど走りこめば追いつけるようになるのやら…(汗) それだけ中野下高井チームの正選手になることが一つの試練になりつつあるように思われます。そして、その中で選抜された方々には、ぜひ自信を持って大会に臨んでほしいと思います。緊張されている方はいるでしょうか。私は緊張と焦りが並ではありません(笑) しかし、昨年に比べ、プレッシャーがあ る中で、自分自身との付き合い方も学んできました。焦りに飲み込まれそうなとき、鉛筆を置いて一息ついたり、音楽を聴いたり、ランニングしたり、友達に相談してみたり…。
挑戦してみた、一人暮らしでの浪人生活は、想像以上に辛いものがありました。これから本番に向け、さらに緊張感は高まってくるかもしれません。ですが、どうせなら楽しんでやりたいと思うのです。みなさんにも、自分が積み重ねてきたものを信じて、楽しく走ってほしいと思います。

私は、試験までもう2か月ほどありますが、毎年ここから先はあっという間に過ぎてしまうように感じます。
最近の私は、勝つことを意識しています。残された時間は短いですが、難しい問題でも、なにかできないもの かと頭をひねっています。十分苦しんだ、そろそろ勝利の喜びを味わいたい(笑)そんなふうに考えているこの頃です。

応援メッセージのつもりが、自分への言い聞かせになってしまいました!細かい調整があるかもしれませんが、自由に暴れてきてください!!
夜分遅くに失礼しました。      Johny武田

11/13(火) あと4日

 結団式での団結を 本番で発揮しましょう。
市長選のため 明日の最終合練 失礼します。キモチは駅伝、17,18は予定通り 応援体制です、優先順位一番だもの。
         総監督

地域の皆様へ

『突然ですが、中野下高井には坂本龍馬がいます。
なーんて事を言ったら、高知県の方々にお叱りをうけることでしょうか?!
しかし、時代や生まれは違えど、志は等しく!!
海のない人口6万人余りの静かな街で、大海を夢見る若者達がここにはいます。
これは中野下高井を変えようと夢見る、そんな龍馬と仲間達の物語です。』

"地域の皆様。中野下高井駅伝チームを十分いや、十二分に期待して下さい"


さぁ、みんな、やろうじゃないかぁ!

CS

2012年11月12日月曜日

いくぞ!

こんにちはZです。
県縦まで1週間をきりました。
泣いても笑ってもあと5日で本番がきます。

選手、スタッフ、応援団、そして支えてくれている皆さん、ここからは悪あがきせず肝を据えて行動しましょう。

チームがどれだけ目標を達成したいか、その気持ちでこれからは順位が代わる。だからこそ強い気持ちが大切。

11/10 中学生試走

 投稿の遅れ ご容赦下さい。10日 3チームにわかれて 千曲、松本、駒ヶ根と試走完了。中野に到着すると 綺麗な「虹」が 出迎えてくれました。
 あと5日 心技体 しっかりとマネジメントして下さい、自己責任だよ。
          総監督