2009年10月31日土曜日

進化!

最近、上り調子の黒岩怜生です。

今日は最近進化している自分の「ふくらはぎ」について話します。

自分のふくらはぎは今かなり張っています。
そして、スピードを出すとアキレス腱付近に張りを超えた痛みを感じます。

しかし、故障するような痛みや張りという感じはなく、タフなふくらはぎに進化をしているような感じがするのです!

人間は痛みや苦痛から回避するように脳がストップをかけるそうです。

しかし、今回の場合は痛みや苦痛がありながらも「まだいける」という気持ちが先行しています。

まさに脳がストップではなく、ゴーの指令を出しているのです。

つまり進化を止めないようにしてるからだと思います!

この進化を上手くモノにして、本番に向けて練習していきたいと思います。

27歳、まだまだ成長を続けてます!

フィンランドの大山勝広氏へ

◆北欧で奮闘の由、バンクーバーへ望みを掛けて悔いの無いレースをして下さい。3年前から今年こそは今年こそはと 貴殿の駅伝チーム入りを待ち続けましたが いよいよ来年実現しますね。正に「待てば海路の日和あり!」
◆まず黒岩怜生氏が帰郷して狼煙を上げて、山田琢也氏が凱旋帰国してリーダーシップを発揮、小嶋陽一氏も人間的に成長して帰って来、松本大の武田和也君も 強くなって帰って来、専修大の丸山航平君は強くなりすぎて「箱根組みAチーム入り」、4年待たされる事になるかもね。 そうそう石川雄麻氏は現在チョット 愛知県へ出稼ぎ中! 年内に元の職場に戻るから問題なし! コンバインドの星、岡 利哉氏も お帰りなさい!
◆神田靖彦君も これから大学進学の諸君も卒業したら皆、故郷だから帰って来るんだよ! ( 就職企業は何とかなるよ! 小嶋陽一氏が就職試験問題の権威だから。) ずっと地元でチームを守ってきた湯本憲一氏、高橋輝雄氏 共々 選手一同、待ってるよ!
チームNDF 監督/ 強くする会 幹事長   藏谷伸一

2009年10月30日金曜日

気分を変えて

どうも岡利哉です
昨夜の合同練習は、自分のケガの状態を確かめる予定だったんですが、ついつい一生懸命やってしまいました
ただいま、右足クビ捻挫中でございます・・・

なので、チームの皆より少し練習量を落としての参加でした

ペーラン9キロ

他のメンバーが追い込みを入れている中、自分はそんな感じで、ちょっぴり残念な気分でした

足の具合はというと、直線は特に問題が無いように思います
ただ、カーブや折り返し時に横の力がかかると弱いです・・・
あと、若干の恐怖もあります

ランの後半は、疲れてきたこともありフォームが崩れました

徐々に克服していくしかないですね

課題は明確だし、頑張り次第で克服も可能なので


やるしかない

今日は、仕事が休みなので、白馬に来ました

大学の後輩たちのジャンプコーチです

選手の昼休みを利用して、60分のランニングをしました。

昨日、れおさんに言われた


速いより強い選手になれ


心に染みました


自然と自分の原点の地であるHakba47の山道に足が向いていました


心身共にリラックスしてトレーニングが出来たと思います


私達には、12位以内という具体目標があります

なんとしても達成する

モチベーション上げてくぞ

岡利哉

Spirits of Runner

こんばんは〜武田康です。

 

えー今日の活動報告は、かなり疲れました!

今回は、前回同様9km−1kmT.T.か12kmか、ということだったんですが、悩んでいたところ、横から陽一さんが「追い込んどけ」というのを聞いて前者を選択

だからって後者が楽かといえば、そういうことではないのですが、前回のラスト1kmが、前半とばし過ぎたせいで3分を切れなかったということもあり、今日はと思って臨みました。

まずは9km———落ち着いて走るよう、れおさんに注意を促されながら、今日のメインは最後の1kmだということを念頭に置き、可能な限りリラックスして走行

しかし、やはりどこか力みが… ここで3'30/km以内でもっと力を抜いて力まずに走ることが、今後の課題と再確認←

 

問題の1km

 

前回の一番の反省点は最初にとばし過ぎたこと

今回は冷静にかつフォーム(腕振り)を意識して走りました。 500m近辺まで自分でリズムをつくって後半に向けて準備(この段階で大体3分ちょっと切るくらいのペース?だったのかな)

ここでれおさんが前に出て引っ張ってくれるのを懸命に追いかけること数分数秒 この間にれおさんの「横!横に着け!!」の声が自分の耳に何度か響き、半分やけくそ状態に…

それでも何とか横に並ぼうと試みましたが、ラストの直線で燃料切れに— とりあえず腕振っとけとめちゃめちゃなフォームでフィニッシュ→以後の課題だと反省

 

結果は255秒———

 

目標より−5秒ということでとりあえずほっと一息…ただなぜかちょっと悔しさも。

しかし、今日の努力は自分を一歩前進させた。

 

最近伸び始めているので、体を壊さぬように追い込んでいければぐっとタイムも早くなっていくはずだと信じてやまない近頃の自分

やっぱり仲間がいると自然と体が動いてくれるので、数少ないこの練習会を大切に、自分の糧に、これからも精進して参りますv

今日は本当にれおさんに感謝です。ありがとうございました!

 

それでは明日もあるのでこの辺で〜

おやすみなさい

2009年10月29日木曜日

つくばより、県縦へ向けて。

(このブログでは)お初にお目に掛かります。さっそく、自己紹介させていただきます。

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名前:神田 靖彦
所属:筑波大学第一学群社会学類(4年)
経歴:豊田村立(現・中野市立)豊田中学校→長野日大高
自己ベスト:
5,000m:16分10秒
ハーフ:1時間13分15秒
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上記の通り、平々凡々な学生ランナーでございます。基本、夜型です(当日までになんとかしないと・・・)。今後ともごひいきに。


さて、私が現在住んでいる茨城県つくば市は広大な関東平野に最先端の科学研究施設がひしめく、万が一戦争なんか起きたら真っ先に爆撃の対象になるようなアブナイ街なのですが、ランナーたちにしてみたら「ただのだだっ広い平地」。ひたすらフラットで、道路幅も広く走りやすい道が延々と続いているのですが、「県縦を目指す練習」を考えると、どうしてもアップダウンの練習が不足しがちになってしまいがちな土地柄です。

そこで、時間のあるときには車を走らせ、名峰「筑波山」に向かいます。筑波山は標高877mという、志賀高原周辺に住んでいる方々からしてみれば「それ、ホントに山?丘の間違いじゃないの?プッ」と嘲笑されてしまいそうな"自称・山"なのですが、登山口に向かうまでの上り坂はかなり本格的ですし、時には頂上を目指してのトレイルランを行えたりもします。
(写真はトレイルランの際に拠点にしている、筑波山神社の大鳥居です)



こんなふうに長野からは遠く離れた地で練習をしている私ですが、チームメンバーの方々から電話やメールで練習や試合結果の報告を受けると「こっちも頑張らなきゃなー!」という気持ちになります。
それに、今年の中野下高井チームは例年にも増して「勢い」が違います。その勢いに背中を押して頂いて、どうにかここまでやらせてもらっていると思っています。本当に中高チーム、そして県縦という大会の存在はとても有難いです。県縦ではベストパフォーマンスでそのお礼が出来たら、と思っています。

学生も、ガッツリ走りますよ!!

それでは、また。

神田靖彦



チーム力!

プレイングコーチの黒岩怜生です。

本日は、週に一度の合同練習の日でした。

メンバーは、キャプテンの琢也さん、陽一、利哉、武田に自分を加えた5人!

メニューは自分と武田は9km+1kmを。

利哉は足を考えながら9kmを。

陽一は走る区間が長いので12kmを。

キャプテンは体調を考えたロングジョックを。

各自で目的を持って練習できました。

今日の練習を終えて、チーム力の向上と各自の自覚を感じる事ができました!

また、キャプテンが居れば頼もしいですし、一緒に走る仲間が居れば、結束力も高まります。

そして、今日一番の収穫は、武田康の頑張りです。

スピードに苦手意識がある武田をいかに自信をつけさせるか…それは練習の中で自分で習得するしかありません。

そのきっかけになればと思い練習を一緒にしました!

ペース走はリズム良く走れ、問題のスピード練習の+1kmになりました。

アドバイスは「とにかく粘れ」でした。

しかし、自分の予想以上に+の1kmで、前回に出せなかった2分台を出す、2分55秒で走りました。

素晴らしい粘りと頑張りを見せてくれました。

練習後の武田の「合同練習は強くなれます」の一言に喜びを感じたのと同時に武田のの成長も感じました。

あと16日後には本番です。

もっとチーム力を上げていけるように自分が盛り上げていこうと思います!

今日の一枚

頼もしい奴らです!

Next Stage

武田康です

昨日は1時間ほどのジョグ—
この前指摘された通り、魅せる筋肉を目指して肉体改造計画に励むことに——
やっぱり筋トレは、自分の将来像←を描きながらこなすと俄然やる気でますね
れおさんに教えていただいたチューブトレやったら、見事に三頭筋に刺激が…〓ちょっと刺激入れただけですが、なるほど、今までよりしっかり腕をひけるようになりました

———継続大事ですね。

それと、最近は本番が近くなってきたということでスピードを意識した練習をするようになってきました〓自分、スピードがないっていうか筋肉がないせいか、速いペースに全然対応できてません
インターバルトレーニングも積極的に取り入れた方がいいのでしょうか

とにもかくにも、今日の練習会もがんばって走ります!

駅伝にはまった私

 中野・下高井チームを強くする会 幹事長の藏谷伸一です。県縦断チームの応援団、「強くする会」を結成して早8年目を迎えます。苦節と希望の八年間、色々な想い出が有ります。

 小嶋卓也氏の区間賞にカルチャーショックを感じて はまり込んだ駅伝と言う素晴らしいスポーツ、その後◆山田琢也氏がドイツ遠征中 帰国を待つこと4年間、◆黒岩怜生氏が山梨学院卒業後、岳南消防に勤務が決まり心技体が落ち着くまでの2年間、◆流浪の詩人、小嶋陽一氏に生涯を貫く仕事の素晴らしさを理解いただく為の3年間、◆湯本憲一氏が20年間 チームの要として走り続けた凄い実績への恩返し、◆ムードメーカー石川雄麻氏に寄せる大きな期待心、◆長老 高橋輝雄氏の根性物語、◆女子のリーダー  走りを人生の友と選んだ田川敬子さん、◆武田和也氏、丸山航平氏、神田靖彦氏、曽根幸太君、藤沢知之君、松山なつみさん、武田 康君、その他多くの中学、高校生、の皆さんとの日頃からの懇親。その結果、想いが募って3年前 チームNDF(中野土建フレンドシップ)を結成してしまいました。正に私のライフワークになりました。再来年の第60回県縦駅伝にて 一桁に入り、その翌春に「チームNDF」として 北京国際駅伝にオープン参加が目標です。
 
□選手、監督コーチ、応援団 三位一体の和を保ち スポーツの駅伝と 人生の駅伝を ともに謳歌しています。

「駅伝、いいねえ、素晴らしいねえ! 凄いねえ!」
        チームNDF 監督  藏谷伸一

2009年10月28日水曜日

松山なつみ選手

キャプテン山田です。

私たちを常に牽引して下さる、NDF監督から松山なつみ選手(立志館高)の情報が届きました。以下ご紹介させて頂きます。

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松山なつみ選手

10/25 福井市開催の北信越新人戦 3,000mにて 自己ベストを10秒短縮して 10'07" で 2位入賞。

長野県下の主力選手3人が11/01の高校駅伝調整のため辞退したとはいえ 見事な物です。9分台突入も時間の問題。攻めの走りが出来るようになりました。大変 喜ばしい事と存じます。

NDF監督

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松山なつみ選手は我がチーム、不動の女性区間アスリート。仲間の活躍は励みになりますね!

2009年10月26日月曜日

雨にも負けず



キャプテン山田です。

今日は秋の冷たい雨が降っていましたね。私は外を走るのを諦め、岡利哉選手と体育館でエアロバイクをしました。

レースまで20日を切り、トレーニングスケジュールを完璧に行いたいのは山々です。しかし目的はスケジュールを遂行する事ではなく、レースで勝つこと。月を指した指に集中していたのでは、その先の栄光は見えません。体を冷やして体調を崩さないように室内を選びました。

チャリンコにまたがって合図の一言


「行くぞ」


岡選手と足が見えないくらいの勢いでペダルを踏みましたが、やはり前へは進みませんでした。

我々、燃えています。

2009年10月25日日曜日

元祖エース

元祖学生エースこと小嶋です。

第2段 『元祖エースたち』

写真左側⇒けんちゃんこと湯本憲一さん、右側⇒てるちゃんこと高橋輝雄さんと上今井から野尻湖の往復する30�を終えた写真。

憲一さんは、長年下高井のエースとして、1 区か3区20�を1番多く任されていました。
今でこそ学生がエース区間を任されますが、学生が居ない時は大変だったんです。
自分一人で練習をして下高井の社会人エースを守り続けて来ました。
社会人は仕事が優先の中で練習時間を作るのは本当に大変ですが、長年走り続けることはもっと大変なんです。

そして、我がチームの最年長で純粋に走るのが大好きな元祖エースの輝雄さん。もともとは、下水内チームの選手でしたが豊田村と中野市の合併により、吸収されました。
マラソンが得意で年齢別なら県内トップクラス。今だに進化を続けるおじちゃんです。
実際、高校生になら練習次第で勝てると思います(>_<)

来月の駅伝まで時間はありませんが、今日で距離走は一旦終了です。
来週からはショートで早い動きをやって、本番までに間に合わせる予定です。木曜日以外に日曜日の9時に中実に集合し最後の追い込みをします。
参加出来る選手は是非参加してください。

ここからは自分事ですが、やっとショートで上がりが3分一桁まで来ました。
先日の木曜日の練習で高校生の武田くんも良い走りをしてくれました。誰かが仕掛けると燃えてしまうのは、やっぱりまだ走るが好きな自分がいるんだと実感しました。

PS
やっぱり打ち上げのビールは瓶ビールじゃなくて生中がいいですよね。ねっm(__)m

チャレンジ

高橋輝雄です。本日湯本小島両名と練習しました 脚ケイレンにつきただいま死んでます

Time waits for no one

えーこんにちは

武田康です。

遅れませながら初投稿ということなんですが…
今回は自己紹介ということで綴らせてもらいます〜

今は須坂高校2年生として通ってます。

毎朝電車で須坂に向かうわけですが、やっぱり電車って不便(´へ`;) というか毎日は面倒です(料金高いし…)

さて、ここで須坂の陸上部を紹介しますと、正直、部員が少なく、陸上を知ってる指導者もおらず、自分らでメニューを考えつつ日々練習をしてるわけなので、

結構苦労してます(苦笑

須坂高校自体、そこまで運動が盛んな感じがしないので、やっぱり部活がんばりたいって人には物足りない場所であるといえます。

--------個人的には今回のような県縦駅伝があって、すごい刺激になってます。

というのも、大会に向けて先輩方や同年代の人たちと練習を共にすることができて、学校ではできない追い込みが可能になるからです。

それから、どうすれば速く走れるか、そのためにはどうすればいいのかなどのノウハウを吸収できる機会でもあるからです。

関係者の皆様、本当にありがとうございます(´∀`)♪


最近伸び盛り(?)なので、周りから刺激を受けて、これからも走っていきます!

ぜんぜん話がまとまってないですが、水曜日担当なのでまた次の機会に ではでは〜

2009年10月24日土曜日

ルーキー!

キャプテンです。

私からは今季より新加入した岡利哉選手の紹介を致します。

自称、メタボ予防ランナーの彼は山ノ内町の名誉町民、ミスターストイックこと大山氏より認められた腹筋を持つ男。あたかもキャメンライダーのようなそれは、全ての男の憧れ。

それもそのはず二年前のスキー妙高インカレでは、東洋大学キャプテンとしてコンバインド競技で準優勝。

勝つ事を知る彼の存在は単純にタイムでは計りきれない影響をチームにもたらす事でしょう。

まずはお互い走り方から覚えるか〜!

今後の成長が楽しみな選手です!

最後に、一人一人が全力を出し切ろう!そしてその先の俺達の勝利を獲得しようぜ!

もう一つの闘い!!!

毎週、土曜日を担当します、チームで一番筋肉には自信がある『黒岩きんにくん』こと黒岩怜生です。

今日は自分の持病について書こうと思います。

持病と言っても別に命に関わるような病気ではありませんが、走るのには少し厄介な病気です。

「脊柱狭窄症」いわゆる坐骨神経痛といわれるものです。

狭窄(きょうさく)と言っても手術の適用になる程のものでもなく、どちらかと言えば、お尻の筋肉が異常に張ってしまい、坐骨神経を圧迫し足に力が入らない状態を作ってしまいます。

全く走れないと言う訳でもなく、上手く騙しながら走っている状態です。

ペースが遅い練習ならそれほど気になりませんが、ペースが速いとそうはいきません。

とにかく足と気持ちとの我慢比べです!

普段の速いペースの練習では常に我慢をできるように意識しています。

駅伝は走る選手、補欠の選手、全てを入れてチームになります!

走る選手は責任と自覚を持ってレースに臨まなくてはいけません。

レース中も簡単に諦めるということはできません。とにかくチーム力が駅伝では結果に結びつきます!

1人1人が、記録や目標に向かって闘いを挑みます。

自分の場合、足に力が入らないくらいで簡単に諦めていては、サポートしてくれた選手に示しがつきません。

これが自分のもう一つの闘いです。

また、我がチームの選手も昔とはかなり意識が変わり、1人1人がしっかりとした目標を持っています。

記録や目標に向かっての闘い以外にも、みんな違う闘いがあるはずです!

練習時間を作る、一人では追い込めない
、太りやすい、モテたい……………?など。

そう言ったもう一つの闘いに勝つことが出来れば、必ず結果はついてくると自分は信じてます!

2009年10月23日金曜日

早朝トレーニング

引き続き岡利哉です
今日はスキーヤーで構成されているチーム木島平の早朝トレーニングを紹介させてもらいます(^O^)

木島平中学のスキー部の朝練に合わせて週2回、琢也さんと約1時間のランニングをしています

今朝も、走りながらフォームチェックをしたり、語ったりと結構マジメにやっています!
最近は、いかに楽に速く走ることができるか
要はフォーム改良がテーマです
エコRUNとでも言いましょうか

スキー出身の僕達はランニングフォームは恐ろしい程の我流っぷりです(・・;)

レース本番まであと約20日

手っ取り早くレベルアップするにはまずはフォーム改良でしょう!と。

中野下高井チームの皆さんにも助言していただきつつ、頑張って行きます


ん−では
んでは。

チームキャプテンたくやさん紹介!

どうも。
駅伝初参加の木島平村の岡利哉(24)です!

今日は、先日の黒岩先輩の書き込みに続き、チームキャプテンのたくやさんについて、僕目線でちょぃと紹介したいと思います☆

木島平のヤマピーこと、たくやさんは、走ることとビールが大好きです!
その次に筋トレが好きです。

僕も、週2、3回はトレーニングのお供をさせてもらっています!

スキーのアーチェリーバイアロンの第一人者で、現在はトレイルランナーとして、巷をブイブイ言わせています!

僕もノルディックスキーをやっていたのと、家が近所だということもあり、大変お世話になっている良き先輩。

目標です!


今は、背中を追い掛けるのが精一杯・・・
しかし、いつか越えてみたい!

2児の父親ではありますが、深夜0時をすぎると、『やまだたくや』から『タクタン』へと変身します。


そんなお茶目な一面をもつ我らがリーダー的存在!
向かうところ敵無しです!

腹筋は、ある程度割れてきたら、今度はひとつずつ盛り付ける作業を。
最近、リーダーと2人でやってます。


中野下高井駅伝チーム、ますます盛り上がりをみせています!
応援よろしくお願いします!


では。

カリスマ的存在!!!

昨日に引き続き、中野下高井の余興担当の黒岩怜生です!

今日、紹介するのは自分が現在走っている上で、尊敬&目標にしている人『やまだたくや』さんについてです。

たくやさんを紹介する前に、自分がたくやさんから受けた影響の中で、特に衝撃を受けた3つの話しをしながら紹介したいと思う。

たくやさんとの出会いは、今から6年前の駅伝だったと思う。

駅伝の区間の中で、最も過酷と言っても過言ではない区間、大門峠〜白樺湖を区間4位で爆走した!

自分は次の区間を任されていたが、残り約100mくらいで無念の繰上げスタート。

しかし、心の中では「スタートとを遅らせてもたくやさんから襷を受け取りたい」と思うほどの走りをしていた。

これが、1つ目の衝撃だった。

それから、暫くはたくやさん不在でチームを編成している時期が3年くらいあった。

なぜ不在だったか?

それは、「世界チャンピオンになるため」だった!

アーチェリーバイアスロンという競技を知っているだろうか?

クロスカントリースキーをしながら、コース途中でアーチェリーを使用して的を射る。言うならば、平成の『那須与一』とでも言っておこう。

その競技で何と世界チャンピオンに輝いたのだ!

ここで2つ目の衝撃がきた。

3つ目は、今年から自分がハマった「トレイルランニング」の世界での活躍である。

ちようど、去年の今頃くらいにトレイルランニングに興味を持ち始めた。

たくやさんがやっているのは前から知っていたし、活躍も耳にしていた。

今年の春先からトレイルランニングのトレーニングを開始し、夏のレースで自分の力を知る予定でトレーニングを積んでいった。

そして、7月のトレイルランニングレースのデビューで自分の非力さを体感した。
前半からかなりの良いペースでレースを進める。誰も着いて来ない。

レース中盤から後半にかけてはなんと3位を走っていた!

このまま行けると思っていたのが甘かった。

トレイルランニングを良く知る選手は、前半では脚を使わないし、前半から飛ばしてもレース運びが上手いので、後半にバテないと言うのが分かった。

もちろん、自分を抜いて行った選手の中にたくやさんもいた!

やはり凄い人なんだと衝撃を受けた。

レース終了後、達成感と悔しさが込み上げてきて、トレイルランニングの楽しさと過酷さを知り自分の心に火をつけた!

その後、トレイルランニングのレースには幾つか出場したが、成績はまだまだ。

更なる飛躍を目指し、目標を持ってトレーニングを積んでいきたいと思うし、たくやさんにも追いつきたいと思う!

ちなみに、自分がマウンテンハードウェアやモントレイルからサポートをして頂けるようになったのも、何を隠そうたくやさんのお陰なのである。

長い紹介になってしまったが、まだまだたくやさんを語るには足りないくらいだ。

これからもたくやさんを先頭にチームが動いていくだろう。
それをしっかりとサポートして良いチームを作り上げていきたいと思う!


次回の紹介はチームをまとめ上げだけ凄い人『社長』について紹介しようと思う。

2009年10月22日木曜日

頼れる男!

小嶋陽一です。
第1段 【頼れる男紹介】画像を見れば一目瞭然、下高井一頼れる男、黒岩怜生さんを紹介しちゃうよ。レオさんの舎弟をやり早十年!出会いは、自分が高1の春合宿でカッコイイ走りをしてる人がレオさんだった(>_<)いつも憧れの先輩、気が付けば吸い込まれていた自分がいたw(゜o゜)wいつも一人で心も体も追い込めるところが『鬼』まだ、一度も越えたことがない存在、いつか越えたい(~o~)

以上

凄い奴!

黒岩怜生です!

初ブログということで、今日は自分の後輩を紹介します。

こいつは『小嶋陽一』という最近の若者です!

陽一とは、ほぼ毎日練習したり、マッサージしたり、温泉行ったりしているかなり仲の良い後輩であり、自分は親友だと思っています!

一時は、走るのを辞めてグレてた時期もありましたが、今は改心したのか何なのか分かりませんが、人間としてかなりの成長をしています!

こいつはチームに必要な存在であり、自分にとっても必要な存在です!

陽一とはこれからもチームを引っ張っていき、地元を盛り上げていきたいと思っています!

追伸

我がチームにはまだまだ凄い人がたくさんいるので、随時紹介します!

2009年10月21日水曜日

中野下高井チーム ブログスタート!


09中野下高井駅伝チーム、キャプテンです。

本日よりブログをスタートしました!このブログはチームの目標を達成するために、または士気を上げるために、そして応援して下さる皆さんへの活動報告のために開設しました!

日々の活動や、トレーニングの中で感じた事などを選手本人が綴っていきます。

長野県縦断駅伝のスタートまであと22日!一所懸命に準備をしてまいります。中野下高井チームの応援をよろしくお願い致します!